| 部落解放ひろしま |
<バックナンバー>
| 第79号 2006年7月 特集●憲法形骸化・改悪は許されない 憲法はどう変えられようとしているか−自民党改憲案の狙うもの/米軍再編強化と第九条の改悪-日本は、東北アジアとの平和・共存の道を歩め−/「憲法」の発見/九条の会−結成の趣旨と運動の方途/部落解放同盟中央本部「『憲法改正問題』への中間報告」批判 |
| 第78号 2006年1月 特集●浮き彫りになった差別実態 福山市同和地区実態調査結果を分析する/「呉市連続・大量差別紙片事件」の経過/行政書士戸籍謄本等不正取得事件 1.事件の概要と今後の闘い 2.福山市における事件への取り組み |
| 第77号 2005年7月 特集●被爆・戦後60年−平和をどう勝ちとるか 被爆の実相と部落差別/戦後60年の総括が不可欠−「戦後補償裁判の現況」から見た課題/戦後60年の戦争への道-教育行政の変遷から−ヒロシマの平和教育の現在/戦争の愚を語り継ぐ−忘れ得ぬ福山大空襲/あってはならない反核を踏みにじる者 |
| 第76号 2005年5月 特集●座談会「同和対策審議会」答申40年をふりかえって 「狭山事件」最高裁特別抗告棄却を糾す |
| 第75号 2005年3月 特集●今、識字が問うもの 識字生作品1『おさん』/識字生作品2『名前の書けないお墓』/識字・生きる力を求めて−学校教育のきびしい検証を/深津支部に根付いた識字の炎 |
| 第74号 2005年1月 特集●憲法の危機をどう闘うのか 憲法の何を変えようとしているのか/憲法の精神に立脚した実践・生き方とは/盗まれた憲法−「国民と定住外国人の参政権を巡って |
| 第73号 2004年11月 ●座談会 広島県の被差別実態―課題と展望を探る |
| 第72号 2004年9月 特集●多民族・多文化社会を展望する めざすべき多民族・多文化社会とは―全国フォーラム2004が浮き彫りにしたもの/移住労働者の権利を守るために/日本語支援の現状と課題/「子どもの在留資格の問題」について―教室から消えた子どもたち |
| 第71号 2004年7月 特集●広島県同和教育研究協議会結成五十年の歩みに学ぶ 広同教運動の歩みと今後の課題/同和教育がめざしてきたもの―部落解放運動が示唆した方向性/同和教育破壊と教育荒廃/子どもの未来を閉ざす広島県教委/座談会 あくまで子どもたちの進路保障を原点に |
| 第70号 2004年5月 特集●戦争によってもたらされる人権侵害―再び日本を戦時下におくな 非人道兵器・劣化ウラン弾の危険性/憲法の危機とヒロシマの役割/戦争の実相とジャーナリズムの任務/「無防備地域宣言」と国際法/私は火焔地獄を見た/いつかきた道を日本は再び歩むのか |
| 第69号 2004年3月 特集●地域における草の根人権闘争 戦争賛美の「つくる会」教科書はいらない!―広島県立中高一貫校における中学校歴史教科書採択をめぐって/地域で発言し行動する人びとの連携で「平和の創造」を!/シェルター活動の可能性と限界―なぜホーム・バイオレンスではなくて、ドメスティック・バイオレンスなのか/地方からつなごう多文化共生社会/人生を共に学ぶ者として |
| 第68号 2004年1月 特集●解放理論を仕事にどう活かすか 今日的状況を打開するために―生徒との関わりから学ぶ/日々悪戦苦闘/解放理論の実践的課題 |
| 第67号 2003年11月 特集●青年部活動のこれから 広島県水平社創立80周年記念集会を支えるなかで/とにかく行動へ―県連青年部の課題とは/多様な青年部活動―各地の報告から@現地学習で知る差別の厳しさA運動史を学ぶ中でB私の平和運動C市民運動と固く連帯して |
| 第66号 2003年9月 特集●国の難病対策の現状 「色素性乾皮症」―大希と生きる/希少難病ムコ多糖症の子どもと共に―多くの皆様に支えられて/難治性炎症腸疾患「クローン病」とは |
| 第65号 2003年7月 特集●県水平社創立80周年の歴史をたどって 福山地裁結婚差別裁判闘争を振り返る―「近田事件」の真相とその歴史的闘い/輝く人達がいた―福島町水平運動の曙/高須事件とは/呉における戦前の差別事件と水平社運動/広島県水平社と反軍闘争/部落解放運動・この半世紀 |
| 第64号 2003年5月 特集●法期限後一年の今 最近一年間の変化の中で/法切れ後の状況について/疎外から解き放たれる知恵を/支部員の思いと怒りを結集して |
| 第63号 2003年3月 特集●府中市小・中学校長不当処分取消請求の闘い 「実態的にも手続き的にも、県教委の処分は違法・異常である」―府中市校長不服申立人事委員会審理の経過と意義/資料1陳述書/資料2鑑定意見書 |
| 第62号 2003年1月 特集●「部落解放・人権政策の確立を求める集会」を闘いの基点に 草の根の力が未来を切り拓く!―部落解放への新たな胎動 ブロック集会から生まれるもの/〔部落解放・人権政策の確立を求める西部ブロック集会〕顛末記/新たな展望を切り拓く集会として/中部ブロック集会に関わって―部落解放賀茂東広島地区共闘会議役員として/自力自闘の人権闘争へ |
| 第61号 2002年11月 特集●子どもの未来とヒロシマの教育 「呉教研会場使用不許可訴訟」勝訴の意義/定員内不合格者の実態―子どもたちはどこへ/同和教育研究協議会の自主的再構築を/完全学校五日制と子どもたち/平和教育の危機をどう乗り越えるか |
| 第60号 2002年9月 特集1●いのちと人権を危うくする有事諸法制 憲法を停止させる有事三法とは/沖縄から見た「有事」問題―異論を唱え続けることで連帯を/軍都と労働―広島・福島町を事例に/「有事」と被差別部落―呉市の地域史を中心に 特集2●公権力の権限を拡大する人権・メディア規制法案 恣意的な権力の行使をもたらすメディア規制関連の二法案/「人権擁護法案」を批判する |
| 第59号 2002年7月 特集●部落の中の子育て論議 地域の教育力を取り戻したい/輝きある保護者をめざして―自覚・闘い・前進/どの子もみんな輝けるために/座談会 新たに始まる子ども会活動 |
| 第58号 2002年5月 特集●検証―広島県における差別実態 取り残される環境改善事業―島嶼部 大柿町の実態/部落出身児童・生徒の進路は今後どうなっていくのか―数字に見る格差の実態/部落差別の実態と行政課題/因島市同和地区実態調査から見えてくるもの |
| 第57号 2002年3月 特集●今、家庭の意味を考える 「家庭像」から「自画像」へ―映画『山の郵便配達』と小説『総決算の時』/「家庭」を支えること―隣保館活動を通して/インタビュー ありのままの自分であるために―女性と子どもの心の相談室「ライトステップ」を訪ねて/僕の妻 |
| 第56号 2002年1月 特集●差別事件考U 輝け命 ―呉・離婚強要差別事件から学ぶ―/インターネット掲示板への差別記載問題の取り組みから/県行政にかかわる相次ぐ差別事件/法務省に「人権救済」はできない |
| 第55号 2001年11月 特集●部落問題との出会い 村と共に生きて/生き方を支えた『出会い』/私にとっての部落問題とは/集会所での活動を軸にして |
| 第54号 2001年9月 特集●辰野教育行政を検証する 「文部省是正指導」という名の教育攻撃/辰野教育長顛末記/官制同和教育化攻撃との闘い/ヒロシマの同和教育運動の再編を |
| 第53号 2001年7月 特集●教科書攻撃に見る危ない未来 検定合格の「つくる会」教科書の史実改ざんの実態/高嶋教科書訴訟がめざしているもの―教科書攻撃への反撃に向けて―/日本の教科書の歩みと国家による教科書の検閲/教科書採択制度を考える |
| 第52号 2001年5月 特集●改憲勢力は何を意図しているか 迷走する改憲勢力/憲法「改正」論と戦後補償/国家主義の台頭と「人権教育・啓発法」/教育改革国民会議を批判する |
| 第51号 2001年3月 特集●部落の中の就学前教育をどうしていくのか―見えにくくなる差別の中で― 集団と遊び(仲間と自我)のなかで輝くこどもたち/信頼と安心をベースにした子育てを/言葉と自己表現 ―豊かな感性を育む―/食事と情緒(栄養とこころ)―子どもは何を食べたらいいのか― |
| 第50号 2001年1月 特集T●解放運動をどう担っていくのか 座談会 これからの解放運動の視点と方向性―県連の組織強化に向けて― 特集U●ルポ―被差別の諸相 部落解放同盟福井県連合会高浜支部 原発が支える町から/部落解放同盟栃木県連合会榎本支部 栃木の民俗調査に学ぶ/部落解放同盟東京都連合会 皮革産業と都市部落のいま |
| 第49号 2000年11月 特集●セクハラと女性の人権 セクシュアル・ハラスメントが提起してきたもの/セクシュアルハラスメントの防止について/女性への暴力と女性差別―女性の人権確立をめざして21世紀へ―/「セクハラホットライン」について/セクハラの背後にある男女不平等 |
| 第48号 2000年9月 特集●高齢社会と被差別部落 部落の高齢者の暮らし―介護保険制度の現状から―/介護保険と部落の福祉/これからの県連の高齢者対策/支部で行なう高齢者のケア/手記 「解放運動に定年はない」 |
| 第47号 2000年7月 特集●戦後補償は今 戦後補償を巡る立法の動きと現況ー日本国内とアメリカの動きを中心に―/西松裁判の闘い/ユーゴの人々から学ぶこと/「『日の丸』に突き刺した恨みの剣は抜かない」―真相究明と謝罪を―/関釜裁判の支援にかかわって |
| 第46号 2000年5月 特集●在日外国人と人権 在日韓国人の言い分/「子ども達と共に」/インタビュー FFOに集う女性たち/広がるブラジル人コミュニティー |
| 第45号 2000年3月 特集●差別に抗う教材づくり 「日の丸・君が代」をどう教えるか〜憲法と精神的自由権を中心として〜/解放会館見学学習のとりくみから/教育の基底をあたためる教材を/行動あるところに発展あり…『講』問題に学ぶ…/資料 シナリオ「ふじい川」 |
| 第44号 1999年12月 特集●動き出した研究所連絡会 近世三原地方における被差別部落の諸相 ―市史資料に学ぶ―/竹原における「復姓」運動/感想「部落史の見直し」論の陥穽 |
| 第43号 1999年10月 特集●メディアと差別 記者としての主体的判断とは/メディア一考/もっと解放運動へ共感の姿勢を/差別と表現―政府とマスコミの姿勢に思う |
| 第42号 1999年8月 特集●広島県の教育を考える 「基礎・基本」定着状況調査(学力テスト)を広島県義務教育改革推進協議会の「第三次報告」から検証する/定員内不合格の欺瞞性と実態/「君が代」の教材化にむけて/生徒を主人公とした「式」をめざして |
| 第41号 1999年6月 特集●軍事大国化への道を許すな 日本の軍事大国化の危機的状況/医療労働者を戦争に動員する新ガイドライン関連法/新ガイドライン関連法は戦争法/二度と過ちを犯してはならない |
| 第40号 1999年4月 特集● 女性共闘のいま おんなが社会を変えられる?おんなが社会を変える!!/共に考え、共に行動するおんなたちへ/風はいつも みなみから/熱く燃えた女たちの闘い/あらゆる政策決定の場に女性を■広島・教育への政治介入の本質 ―「日の丸・君が代」の不合理性が全国へ、守り抜いた内面の自由― |
| 第39号 1999年2月 在庫なし 特集● 部落解放研究所の課題と展望 あゆみと課題/研究活動の内実を問う/広島・三次部落解放研究所の課題と展望/竹原部落解放研究所の現状と課題/座談会・これからの研究所活動 ―運動との有機的つながりを― |
| 第38号 1999年12月 特集●世界人権宣言の原点へ 都市貧民の行方 ―マニラの変貌の中で―/現実/自分史からみた沖縄と世界人権宣言/世界人権宣言の原点へ ―部落解放運動の方向性をさぐる― |
| 第37号 1998年10月 特集●部落解放への展望―今、何をなすべきか― 今こそ主体の確立を/融和主義を排し、差別実態の直視を/歴史の真実 |
| 第36号 1998年8月 特集●進路を切り拓く子ども会活動 進路保障を自らの課題に/『源流』を受けつぐ ・高宮支部はぐるま・あおぞら解放子ども会・/三原における解放子ども会活動の現状と課題/座談会・進路保障を運動の要に |
| 第34号 1998年4月 特集●青年部活動を展望する 自らの青年部運動を振り返って/なかまと紡ぐ/座談会 ・青年部組織の課題を探る |
| 第33号 1998年2月 特集●市民運動に学ぶ 「みらさか」の市民運動に学ぶ/「ネットワークせら」の活動/政策能力の高い市民運動へ/ヒロシマだからこそ反原発の声を |
| 第32号 1997年12月 特集●隣保館と解放運動 確かな展望をもった活動の展開を/その後の人権会館/会館職員こそ運動の第一線に/部落解放行政のエキスパートに |
| 第31号 1997年10月 特集●差別事件考 広島県における差別糾弾闘争/糾弾とわたし/座談会・『差別事件の今日的状況と糾弾闘争』 |
| 第30号 1997年 特集●女性部結成25年部落解放へのあゆみ/インタビュー 井上八千代さんの気概にふれる ―解放運動こそ生きる証し―/座談会・輝け 女たちの たたかい ―女性部組織の展望― |
| 第29号 1997年 特集●反戦・平和・反差別「滑走路移設事業」と、沖縄・普天間基地空中給油機移転に揺れる『基地イワクニ』/暑い夏の熱き闘いをつないで/改正「特措法」とオキナワ/手記 ―識字教室から― 心が重い 戦争と仕事と私/ 座談会・異議あり! 融和路線への転換 ―それぞれの独自性を求めて― |
| 第27号 1997年 特集● 日本国憲法公布50年日本国憲法五十年に想う/我々を守ってくれる憲法から我々が闘う武器としての憲法へ/憲法にいう男女平等の社会を |
| 第26号 1996年 座談会部落解放運動の再構築を ―これからかく闘う―/浄土真宗本願寺派に対する点検糾弾会の課題 |
| 第25号 1996年 特集● 差別と戦争大久野島と私/「忘れてはいけない沖縄」講演から |
| 第23号 1996年 特集● 部落解放運動の確かな道のりを部落解放同盟綱領改正に対する意見書/基本法制定闘争をめぐる運動と政治の状況/「第三期の解放保育」とは |
| 第22号 1995年 『検証 清沢満之批判』への反批判/フォーラム・フリー企画「日本の戦争責任を考える韓国の旅」を終えて/「部落解放基本法」制定闘争・極少数点在、島根県西部の部落を歩く |
| 第21号 1995年 在庫なし 特集●解放保育の創造をめざして 解放保育のめざすもの/解放保育運動の取り組みをとおして―現場からの報告― |
| 第20号 1995年 特集●解放理論の正しい創造に向けて 解放教育論部会報告への考察/女性解放の立場から/「第三期運動論部会報告」の問題点 |
| 第19号 1994年 特集●部落解放運動の正しい方向性の確立を 座談会・広島県連から見た部落解放同盟第51回全国大会の問題点と課題/民主主義の危機と人権状況/水平精神によせて/座談会・いま、糾弾の思想とは何かを問う/映画「橋のない川」上映運動の成果と課題 |
| 第18号 1994年 特集●私と解放運動 「私の財産」/私の生い立ち/自己の解放運動をめざして/広島市中学校教師結婚差別事件が提起するもの |
| 第16号 1992年 特集●人間の尊厳を求めて 57歳にして20歳/差別の現状を怒りに変えていく/逆境を乗りこえて大衆とともに歩んだ私の人生 |
| 第15号 1992年 特集●政府は部落問題解決の責任をはたせ 1991年地域改善対策協議会「意見具申」について/部落解放基本法制定要求全国網の目大行進報告(1)/部落解放基本法制定要求全国網の目大行進報告(2)/部落解放基本法制定要求全国網の目大行進報告(3) |
| 第14号 1991年 特集●被差別部落の〈暮らし〉から 同和教育運動の現状を考える(1)/同和教育運動の現状を考える(2)/被差別部落での教育活動を考える/中小企業問題を考える |
| 第11号 1990年 特集●解放の学力と人材養成 解放の学力と人材養成/就学前の子どもと基本的生活習慣/被差別部落出身児童の体力・運動能力について/学力問題と解放子ども会活動―竹原市の場合―/「三原市進路保障推進協議会」の現状について/高校生の進路の実態と進路保障/高校中途休・退学問題にあらわれる進路保障の課題/広島県内の大学における「同和」教育の現状と課題 |
| 第10号 1989年 在庫なし 特集●県連再建・飛躍・前進の20年 県連再建・飛躍・前進の20年/映画「橋のない川」をめぐって/メモ・広島県水平社創立以後の大会の歩み―1923〜1988年― |
| 別 冊 1987年改訂 広島県警幹部警察官差別事件を糾弾する 広島県警幹部警察官差別事件糾弾要綱/差別事件の内容と経過/県警幹部警察官差別事件の本質とその周辺/闘いの道程・県警の人権感覚を問う |
| 第7号 1987年 在庫なし 特集●人権擁護は世界の潮流 国際的な人権擁護の流れと部落解放運動/部落解放運動と国際連帯/ニューヨーク・世界核被害者会議に参加して/マニラの下層社会から |
| 第6号 1987年 在庫なし 特集●未来を担う群像・高校解放奨学生 狭山闘争と奨学生/卒業証書「元号」記載強制反対の闘い/組織建設と奨学生/「いのち・愛・人権展」を見に行って/奨学金打ち切り反対の闘い |
| 第5号 1986年 在庫なし 特集●部落解放に、いま必要なもの 1950年代の闘いの軌跡/泉谷書記長の思い出/座談会・故泉谷書記長のこと/沖縄問題と部落問題 |
| 別 冊 1985年 在庫なし 木山「要請書」差別事件の理論的総括/福山の反「類型別」のたたかい/「いじめ」と人間疎外/豊教連からの報告/比和・作木分校募停の反動性/男女の人間的自立をめざして |
| 第3号 1985年 在庫なし 特集●部落解放基本法の制定をめざして 「部落解放基本法」制定の闘い/解放教育と基本法制定/広島県北部同和地区実態調査を終えて/ 仕事保障の新しい試み雇用開発システムについて |
| 第2号 1985年 在庫なし 特集●差別糾弾広島の闘い 広島県内の差別事件の特徴とその闘い/経過と事件の本質・問われたもの/差別・人権の視点から見た図書館/ 『部落地名総鑑』購入企業のその後/ルポ・差別の現場 から |
| 創刊号 1984年 在庫なし 教育特集●自己を見つめて 解放教育の創造めざす指導者/差別の正当化をめぐる分析/部落差別意識の現代的一局面/社会啓発への模索と私 |