小森龍邦は語る                  

◆新連載◆  

 部落解放運動や社会・政治活動で、長い運動経験を持つ小森龍邦さんは、
今もさまざまな課題について、自身の考えを発信し続けています。
それは、生涯をかけたテーマである部落解放運動はもとより、
経済・社会・教育・宗教・環境・憲法・地方自治など、多岐にわたります。
そのたゆみない活動の源には、
社会的な不正義に立ち向かう気概と、
被差別民衆の主体の確立を願う思いが脈々と流れています。



第1回  反人権行政・府中市の実態
 市長の非常識、無軌道こそ市政衰退の原因
      
2007.05.17




 ◆
プロフィール
  1932年広島県府中市に生まれる。
  広島県青年連合会長、府中市議会議員3期
  部落解放同盟広島県連合会委員長
  部落解放同盟中央本部書記長
  世界人権宣言中央実行委員会事務局長
  日本社会党広島県本部顧問
  衆議院議員2期
  新社会党中央本部委員長などを務める。

  現在は、
  部落解放同盟広島県連合会顧問
  平和・人権・教育・環境のための活動家フォーラム代表委員
  財団法人 ヒロシマ人権財団理事長

 ◆主な著書はこちら click

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