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 2007年12月19日  戦争の惨禍を思う
 2007年12月12日  組織の原則とは何か
 2007年12月 5日  世界と日本と解放運動
 2007年11月28日  広島の部落解放運動と宗教
 2007年11月21日  「大連立」に関連して
 2007年11月14日  どちらが保守反動の主流なのか
 2007年11月 7日  『中国新聞』と『読売新聞』
 2007年10月31日  被爆地ヒロシマから反戦・反基地の闘いを
 2007年10月24日  部落解放運動と同盟員としての責任
 2007年10月17日  子どもの「うつ・そううつ」と今日の政治
 2007年10月10日  福田内閣の前途に思う
 2007年10月 3日  自民党総裁選と解放運動の視点
 2007年 9月26日  少年犯罪と同和教育破壊
 2007年 9月19日  あずり分別の教育活動
 2007年 9月12日  組織強化に向けて活動家の責任は
 2007年 9月 5日  差別思想の恐ろしさ
 2007年 8月29日  さまざまな条件に対処して
 2007年 8月22日  自民党惨敗と安倍首相らの反人権体質
 2007年 8月15日  部落解放運動のために 7
 2007年 8月 8日  第59回大会以後の取り組みについて
 2007年 8月 1日  やはり人間と核は共存できない
 2007年 7月11日  部落解放運動のために 6
 2007年 7月 4日  部落解放運動のために 5
 2007年 6月27日  部落解放運動の原点
 2007年 6月20日  部落解放運動のために 4
 2007年 6月13日  部落解放運動のために 3
 2007年 6月 6日  部落解放運動のために 2
 2007年 5月30日  学習を深め、解放を担う主体を構築しよう
 2007年 5月23日  部落解放運動と選挙闘争
 2007年 5月16日  部落解放運動のために 1
 2007年 5月 9日  部落問題の人権一般化を許すな
 2007年 5月 2日  憲法記念日を前にして
 2007年 4月25日  国民投票法案の暴挙
 2007年 4月18日  とりあえずの提言
 2007年 4月11日  いま解放運動の視点は
 2007年 4月 4日  「妥協」と「癒着」の違い
 2007年 3月28日   人権破壊の社会を許すな 
           県議選勝利に全力を
 2007年 3月21日   広島県議会の奇怪な行動
 2007年 3月14日  「置き逃げ」事件につづくもの
 2007年 3月 7日  解放運動の的を外すな
 2007年 2月28日  県教委の欺瞞をあばく 県議選の勝利で
 2007年 2月21日  組織と人間の主体
 2007年 2月14日  差別の根源を見抜くために
 2007年 2月 7日  部落解放運動が不昧(ふまい)となる苦しみ
 2007年 1月31日  原点を見失った運動に未来はない
 2007年 1月24日  県議会に焦点づけて見れば
 2007年 1月17日  思想の貧困なるが故に
 2006年12月27日  解放理論の視点から 日本社会の病弊は
 2006年12月20日  部落解放研究者集会の成果
 2006年12月13日  政治の腐敗は身近なところに
 2006年12月 6日  支配階級によるコントロール
 2006年11月29日  教育の目標は・・・
 2006年11月22日  子どもの自殺と大人の自殺
 2006年11月15日  大人社会の責任を考える
 2006年11月 8日  日本政府の欺瞞
 2006年11月 1日  今日の社会状況と運動の試練
 2006年10月25日  日本政府と核の問題
 2006年10月18日  高い精神的基調を持とう
 2006年10月11日  「所信表明」の欺瞞
 2006年10月 4日  強制は違法―「国旗・国歌」訴訟判決
 2006年 9月27日  アジア外交に深い思想を
 2006年 9月20日   男子誕生で騒ぐ「常識」
 2006年 9月13日   小泉論理の詭弁と社会荒廃
 2006年 9月 6日  女性が社会変革の原動力に
 2006年 8月30日  安芸高田市協関係者への問い
 2006年 8月23日  公務災害やっと認定
 2006年 8月16日  英断をもって「大義」に生きよう
 2006年 8月 9日  さらなる県連の前進のために
 2006年 8月 2日  思想と言葉
 2006年 7月26日  「日の丸」「君が代」反対運動への揶揄
 2006年 7月19日  新聞記者倫理の最低基準
 2006年 7月 5日  激動の中の己を見失わないために
 2006年 6月28日  エセ同和行為への警戒
 2006年 6月21日  行動の自由と組織の規律
 2006年 6月14日  全同盟員の結集で
          狭山第3次再審闘争の勝利を
 2006年 6月 7日  自分自身を知るということ
 2006年 5月31日  負け組の逆襲!?
 2006年 5月24日  自民党政権と犯罪の増加
 2006年 5月17日  自らの姿勢を正さなければ
 2006年 5月10日  安保体制と「因縁果」の理法
 2006年 5月 3日  憲法・教育基本法改悪の狙い
 2006年 4月26日  格差社会のメカニズム
 2006年 4月19日  国会論戦のハプニング
 2006年 4月12日  大物の素振り 亀井郁夫の愚行
 2006年 4月 5日  すべての女性と連帯して、
            男女が生きやすい社会を
 2006年 3月29日  子どもたちが社会に警鐘を鳴らしている
 2006年 3月22日  歴史の進行方向を見よう
 2006年 3月15日  部落解放運動の精神的基調
 2006年 3月 8日  運動の当面にして基本的方向  
 2006年 3月 1日  大胆な差別行政反対闘争の展開を
 2006年 2月22日  格差拡大社会と部落問題
 2006年 2月15日  学力テストをどう考える
 2006年 2月 8日  「女性・女系」をめぐる問題
 2006年 2月 1日  憲法改悪ではなく具体化を
 2006年 1月25日  子どもたちを危機から守れ
 2006年 1月18日  平和憲法を嘲笑するものに対して
 2005年12月28日  子どもたちを守るために同和教育の再生を
 2005年12月21日  憲法擁護―司法権の独立のために 
 2005年12月14日  差別と闘う人間像
 2005年12月 7日  世界人権宣言が教訓としたこと 
 2005年11月30日  言葉の記号に騙されるな
 2005年11月23日  ある差別の形態
 2005年11月16日  思想の伝達は言葉の厳密さと共通理解が
 2005年11月 9日  護憲運動は人類の生きつづける道 
 2005年11月 2日  県民集会の成果を実践へ
 2005年10月26日  靖国参拝と関連して
 2005年10月19日  「護憲」に勇気を出せ 
 2005年10月12日  政治の欺瞞を思う
 2005年10月 5日  激動の中の己を見失わないために
 2005年 9月28日  差別事象とわれわれの使命
 2005年 9月21日  総選挙の結果
 2005年 9月14日  これが差別の現実
 2005年 9月 7日  衆議院選、中盤、終盤の状況
 2005年 8月31日  次期総選挙とわれわれの視点
 2005年 8月24日  混乱の政局をどう見る
 2005年 8月17日  衆議院解散は何故
 2005年 8月10日  部落解放運動と言葉
 2005年 8月 3日  「差別の現実」を直視した運動を
 2005年 7月27日  妥協と虚構を絶て
 2005年 7月20日  教育の国家統制と戦争
 2005年 7月 6日  近づく第57回県連大会を前にして
 2005年 6月29日  一匹の狂いが連動してこんな事実が
 2005年 6月22日  支配階級と部落差別
 2005年 6月15日  改憲の企みに英知をもって対決を
 2005年 6月 8日  小泉の靖国参拝と日中関係
 2005年 6月 1日  狭山闘争の勝利に向けて
 2005年 5月25日  靖国参拝と首相の答弁
 2005年 5月18日  差別と選別のしからしめるもの
 2005年 5月11日  憲法を活かす取り組みを
 2005年 5月 4日  反動の時流を見抜く力
 2005年 4月27日  日中の真の友好のために
 2005年 4月20日  いま、われわれの譲れないこと 
 2005年 4月13日  選挙闘争必須の要件
 2005年 4月 6日  今、一番問われていること 
 2005年 3月30日  真実に背を向けた最高裁
 2005年 3月23日  人権擁護法の行方を想う
 2005年 3月16日  つづけて人権擁護法の内容への懸念
 2005年 3月 9日  「つくる会」教科書と県教委の愚弄
 2005年 3月 2日  女性差別強化の復古的国家づくり
 2005年 2月23日  人権擁護法案の内容への危惧
 2005年 2月16日  憲法改悪に対するわれわれの責任
 2005年 2月 9日  目にあまる教育の欺瞞
 2005年 2月 2日  真の主体を求めて
 2005年 1月26日  自衛隊への2つの偏見
 2005年 1月19日  広範な護憲運動の再構築
 2004年12月29日  完全解放を展望するために
 2004年12月22日  人権の視点から国語力を想う
 2004年12月15日  世界人権宣言の精神と現実
 2004年12月 8日  県教委にはわかるまい
 2004年12月 1日  自身の「生き様」を問う運動に 
 2004年11月24日  イラクから自衛隊を撤退させよ 
 2004年11月17日  組織の統一と団結のために 
 2004年11月10日  再々度憲法精神を論ず 
 2004年11月 3日  脚下照顧
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